はじめに — 今日の献立とポイント

ごめんなさい。
今日は疲れた&このメニューが食べたい気分ではなかったのでサボりました。🥲
唐揚げだけ手作り。
最後、帳尻は合うんでしょうか・・・。
まぁ、あんまりきっちりやりすぎても疲れるので、適当にやっていこうと思います。😂
でも、せっかくAIちゃんがメニューを考えてくれているので、メニューはこのまま載せておきます。🌿
番外編に唐揚げの作り方載せて置きます。🤗
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さん・らいふから届いた無農薬野菜を活かした、シンプルで彩りのよい一汁二菜の定食を紹介します。今回の主役は赤軸ほうれん草系の葉物を使ったオイルパスタ。にんにくの香りで食欲をそそり、葉ねぎとトマトの簡単サラダ、コンソメベースの野菜スープを合わせてバランスよく仕上げます。初心者でも作りやすい手順と保存のコツつきです。
メニュー概要
- メイン:赤軸ほうれん草系のオイルパスタ(にんにく風味)
- 副菜:トマトと葉ねぎの簡単サラダ
- スープ:コンソメベースの野菜スープ(にんじん入り)
- 使用するさん・らいふの野菜:赤軸ほうれん草系の葉物、葉ねぎ、にんじん
所要時間と分量(目安)
- 調理時間:20〜30分
- 分量:2〜3人分
買い足し食材(買っておくもの)
- パスタ(お好みの種類) 200〜250g
- にんにく 1片
- オリーブオイル 大さじ2〜3
- 塩、こしょう(適量)
- トマト 1〜2個(副菜用)
- コンソメ(顆粒またはキューブ) 1〜2個
- (あれば)粉チーズ、赤唐辛子、レモン汁 少々
材料(2〜3人分)
- パスタ 200〜250g
- 赤軸ほうれん草系の葉物 1袋(葉と茎を分ける)
- にんにく 1片(みじん切り)
- オリーブオイル 大さじ2
- 塩 適量
- こしょう 少々
- 葉ねぎ 適量(小口切り)
- にんじん 1本(スープ用に千切りまたは薄切り)
- トマト 1〜2個(副菜用)
- コンソメ 1〜2個(スープ用)
- 湯(パスタ茹で用、スープ用) 適量
下ごしらえのコツ
- 赤軸ほうれん草系の太い茎は食べやすい大きさに細かく切り、葉はざく切りにします。太い茎は火を通すとやわらかくなります。
- パスタの茹で汁は塩味がついているので、ソースをまとめるために少量(おたま1杯程度)を使うと乳化しやすくなります。
- トマトは食べやすい大きさに切り、葉ねぎは小口切りにしておきます。
作り方(調理の流れ)
※作業の流れは並行して行うと時短になります。
1. スープを作る(鍋に湯を沸かす)
- 鍋に水を入れて火にかけ、沸騰したら千切りにしたにんじんを入れます。
- コンソメを加え、中火で5〜8分ほど煮て野菜に火を通します。塩・こしょうで味を調えます。
2. パスタを茹でる
- たっぷりの湯に塩を入れ、パスタを袋の表示時間どおりに茹でます。茹で上がる直前に大さじ1ほどの茹で汁を取り分けておきます(ソース用)。
3. 赤軸ほうれん草のオイルパスタを作る
- フライパンにオリーブオイルとみじん切りのにんにくを入れて弱火で香りを出します。にんにくがきつね色にならないように注意。
- まず細かく切った赤軸の茎を加え、中火でしっかり火を通します(2〜3分)。茎がやわらかくなったら葉を加え、さっと炒めます。
- 茹で上がったパスタをフライパンに移し、取り分けた茹で汁を少量加えて軽く混ぜ合わせます。塩・こしょうで味を整え、必要なら粉チーズやレモン汁で風味を調えます。
- 仕上げに葉ねぎの一部を混ぜ込み、残りをトッピングして彩りをプラスします。
4. トマトと葉ねぎの簡単サラダ
- トマトを食べやすく切り、ボウルに入れます。葉ねぎを小口切りにして加えます。
- 味付けは塩・こしょう、オリーブオイル少々とレモン汁(または酢)で和えるだけ。簡単でさっぱりとした副菜になります。
盛り付けのポイント
- パスタは中央にまとめ、葉ねぎの小口切りを上に散らすと見た目がきれいです。
- サラダは小さめの器で添え、スープは温かいうちに提供します。
- 写真を撮るときは、赤いトマトと赤軸の茎の色の対比を意識すると彩りが映えます。

保存のコツ(野菜別)
- 赤軸ほうれん草系:湿らせたキッチンペーパーで包み、ポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ。茎が太い場合は切ってから保存すると使いやすくなります。
- 葉ねぎ:根元を切り落とし、湿らせたペーパーで包んで立てて保存すると鮮度が保ちやすいです。
- にんじん:土がついている場合は軽く払ってから保存。濡れた状態は避け、新聞紙やキッチンペーパーで包むとよいです。
- 調理済みパスタは冷蔵で1日程度を目安に。再加熱時はオリーブオイルや少量の湯でほぐすと食感が戻りやすいです。
よくある質問(FAQ)
- Q1. 赤軸ほうれん草が苦いときはどうする?
- A1. 茎の部分はしっかり火を通すとやわらぎます。葉の苦みが気になる場合は、オリーブオイルとにんにくで軽く炒めた後、レモン汁や粉チーズで酸味やコクを足すと食べやすくなります。
- Q2. 代替えの野菜はありますか?
- A2. 赤軸ほうれん草が手に入らない場合は、ほうれん草、小松菜、ケール系の葉物でも代用できます。茎が太いものは同様に細かく切って火を通してください。
- Q3. パスタの茹で汁はどれくらい使えばよい?
- A3. おたま1杯(約50〜100ml)を目安に、様子を見ながら加えるとソースがうまくまとまります。入れすぎるとゆるくなるので注意してください。
- Q4. 調理時間を短くするコツは?
- A4. スープは早めに火にかけておき、パスタを茹でる間に同時進行でソースを作ると効率的です。下ごしらえ(野菜のカット)は前日に済ませておくとさらに楽になります。
まとめ
さん・らいふから届いた赤軸ほうれん草系の葉物を主役にした「赤軸ほうれん草 パスタ レシピ」は、シンプルで初心者にも作りやすい一皿です。葉ねぎやにんじんを活かした副菜・スープで、忙しい日でも手早く栄養のある定食が作れます。下ごしらえと保存のコツを覚えれば、毎日の献立にも取り入れやすいメニューです。ぜひ試してみてください!
番外編(唐揚げ)


唐揚げ、めちゃ簡単に作ってます。

①鶏肉を切る
②ショウガ、ニンニク(今回は買い物が面倒でチューブ)、しお、こしょう、鶏がらスープの素、みりん、白だしを入れてまぜませ。時間があれば冷蔵庫でしばらく休ませる。
③片栗粉、小麦粉を半々で入れてまぜまぜ。
④揚げる。(結構、少なめの油(米油)で揚げてます。)
以上!!
この味付け、実はTVで前に力士の方がまかない飯でやってたもの。
真似してみたら味がとてもおいしくておススメ❤️
たぶんもっと凝ったやり方があると思うけど、ざっくりサクっと作れる方法をご紹介しました。w
ご参考までに。🤗

